サロンオーナー様からよく伺う話。
私のお客様達って、主婦だったり、パートだったり…とにかくFacebookをやっている人が少ないんです。だから、Facebookで集客するイメージがわかないんです。
あなたは、どう思いますか?
サロンオーナーさんの
売り上げのステージアップをサポートする
澤居寿江(さわいとしえ)です。
Facebookを活用しているのは多くが起業家さん。
私のお客様は一般人。
こんな発想ですかね。
Facebookには、なんとなくアメブロ記事をリンクして、
たまーにプライベートネタをあげてみる。
活用方法がそれだけでは、もったいないオバケが出ちゃいます〜。
SNSを使いこなす前に、諦めていませんか?
プロデュース生には、活用ヒントを伝えると
「はっつ!そうだ、なぜ気がつかなかったんだろう」
そう言って腑に落ちることばかり。意味がわかればあとは…やるだけですよね!
未来のお客様に向けて
季節がらの記事をブログやFacebookにリンクして美の情報を投稿する・・・というのは多くの方がしていること。
だけど、
記事をきっかけにサロンの予約につなげたい!という集客のための記事投稿にしたいのなら、
「乾燥」というテーマでざっくりとした解説だけでは未来客様のココロは動きません。
なぜなら、肌乾燥に悩む女性がその記事を読んでまず、すること…
自分でどうにかしよう!とセルフケアを試そうとするからです。
言葉をもっともっと分解して伝える
「あっつ、やば!これ私のことだ…」とハッとして「このままではダメなんだ…」「どうにかしたい」という気持ちになっていただいて、
さらにそこから、このエステティシャン、セラピストに助けて欲しい!と、思っていただけるといいですよね。
さぁ、どんな言葉のチカラを使って申込みに繫げたらいいか、考えて、ブログを書いてみましょう♪