人生とシゴトの在り方

【成功の引き寄せ】壊せ!無意識に積み上げた「常識の枠」

自分を信じて思い切って起業してみた!


学生時代は勉強が苦手だったけれど、
大人になってこんなに!没頭できることってあるんだ〜。


と、専門的な分野のスペシャリストを目指していませんか?

多くの方はこれまで『トラウマ』や『苦い経験』
ネガティブな感情から脱することができた
その解決策を

今悩んでいる人に”教えたい”そんな使命感を抱き
起業する方が多いのでは?と思います。

しかし、起業してみたものの

私の目の前に、
悩んでいる人が現れない。

相談をしてもらえず
気づいてもらえないもどかしさはありませんか?

ファンメイクプロデューサー
澤居寿江です。

知ってもらう、興味を持ってもらう大変さ

浅はかだったのか、楽観的だったのか
起業したら”もっと”興味を持ってもらえると思っていた
率直に大誤算でした。

例えば、
ブログを書いたら申し込まれるとか
Instagramの発信をしたらDMが来るとか

でも、思った以上に誰からも反応がなくて
だんだん自信がなくなり、
「もっと!」何かを身につけないと
選ばれないと思ってはいないでしょうか?

そんな時、
「あの人はすごいなぁ」と感心をしてしまう人。
(叶わないとジャッジしてしまう)

逆に
「あの人ができるなら私も!」
(闘争心が湧く)と刺激される

パターンに出会ったことはないでしょうか?

妬みや嫉妬心は憧れの裏返し

大きな声では言えませんが
内なる声で妬みや嫉妬心があるのは

実は自分の先をゆく理想や憧れだったりします。
つまり、羨ましいの裏返し。

あなたが誰かの活躍を見て
関心をして終わるパターンは

その活躍自体
憧れかもしれないけれど

脳が『私には無理』と
自分に言い聞かせた限界で

過去に感じた自分への”否定的”なデータから
弾き出された「できる」「できない」の
判断基準になっています。

ネガティブな思考は自分を守るため

過去の経験の積み重ねは、
私達の生命活動が安心で安全であるために

「失敗すると危ないからやめておけ」と
ボーダーラインを引いています。

だから、大誤算!という
失敗と感じてしまう経験はつい

「どうせ」というあきらめに繋がっていきます。

ただ、人は成長したい生き物なのが厄介なところ。

「叶えたい!」「できるようになりたい!」
そのために何か新しいことを
チャレンジするってなると

それを拒む思考も持ち合わせます。

アクセルとブレーキをかけ続け
一向に成長することができません。

”自分で自分をコントロールする”
「どうせできない」の常識の枠を取っ払い


これまでの経験に従うことなく”今よりもっと!”と
ビジネス成長をさせたいですよね。

「できる」「できない」は
自分がこれまで積み重ねてきた経験値から引いた
ボーダーラインで、

本当は”もっと”と成長を望むものがあるのなら

過去の経験から引いたラインを無視してみる
常識を壊してしまいましょう!

ビジネスノウハウはもちろんありますが
まずはそれを上手に扱える自分になる!マインドを身につけてください。

そんなブレイクスルーの鍵
成功を引き寄せる思考の切り替え方5STEP
動画プレゼントと無料メール講座はこちらです。

ちょっと変えるだけであなたのファンが会いにくる

運もツキも引き寄せるサロン女帝学